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2009年05月27日

色彩と感情


icon50Brill Hのホームページですicon97icon102
  http://brill-h.com









icon52うがい薬…









今年は暑い季節になっても活躍中icon67










あっ、手洗いも勿論ですface02









      *       *       *       *








“最近フェイスストレッチングの話題が少ないicon101








と思っている方もいるのでは…








コンセプトは“内面も外見もキラキラの魅力美人icon102”ですicon97









今日は内面と外見の話をちょっとだけ…


icon49これを語ると超長い…icon10









何度か書いた事がありますがicon63









心と身体はつながっています(当たり前のようですが)face02










楽しくて笑う&楽しくなくても笑顔でいる→気持ちも楽しくなるicon14










心理学で“行動療法”と呼ばれカウンセリングにも使われていますicon63











そして“色”もちょっと似ていますicon97








眼の部分で光刺激(色)を受けた血液は、








身体の栄養素を運びながら各機能に影響を与えていますicon91









大ざっぱ(?)にいうと、









光があると(例えばお昼・暖色系の色)交感神経がONになり、活動的icon97










闇になる(夜・寒色系の色)は副交感神経がONになり、くつろぐ・眠るicon125









icon49ちょっと解りにくい表現になってしましましたが、










“色彩と感情”には、つながりがありますicon113









素敵な表情や色彩(メイクも含みますicon104)で








内面(心)もポジティブにキラキラ輝くことが出来るicon97








と私は思いますicon06  


Posted by Brill H ひとみ at 20:30Comments(2)